不妊症を鍼灸骨盤矯正治療の大田区武治療院へ!

お問い合わせはこちら LINEよりお問い合わせ

ブログ

不妊症を鍼灸骨盤矯正治療の大田区武治療院へ!

2021/05/10

不妊鍼灸の必要性‼️

腹部の触診

当院の施術内容

 

① 骨盤内をホットパック、遠赤外線治療器にて温める。

② 鍼治療 干渉波治療器にて自律神経のバランスを整える。

③ 手技のよるリンパソフトマッサージ による老廃物の除去。

④ 下肢血流促進器 にて血流促進を施す。

⑤ 骨盤矯正 にて歪みを整える。

 

☆ クリニックを併用し、 基礎体温グラフから排卵日の確認

☆ 定期的な施術と排卵日前後の骨盤内の体温をアップを目的とする施術となります。

 

月経前症候群(PMS)

 

月経前、3~10日の間続く精神的あるいは身体的症状で、月経開始とともに軽快ないし消失するものをいいます。

 

原因ははっきりとはわかっていませんが、女性ホルモンの変動が関わっていると考えられています。排卵のリズムがある女性の場合、排卵から月経までの期間(黄体期)にエストロゲン(卵胞ホルモン)とプロゲステロン(黄体ホルモン)が多く分泌されます。この黄体期の後半に卵胞ホルモンと黄体ホルモンが急激に低下し、脳内のホルモンや神経伝達物質の異常を引き起こすことが、PMSの原因と考えられています。しかし、脳内のホルモンや神経伝達物質はストレスなどの影響を受けるため、PMSは女性ホルモンの低下だけが原因ではなく多くの要因から起こるといわれています。」

 

精神神経症状として情緒不安定、イライラ、抑うつ、不安、眠気、集中力の低下、睡眠障害、自律神経症状としてのぼせ、食欲不振・過食、めまい、倦怠感、身体的症状として腹痛、頭痛、腰痛、むくみ、お腹の張り、乳房の張りなどがあります。とくに精神状態が強い場合には、月経前不快気分障害(premenstrual dyspholic disorder : PMDD)の場合もあります。

 

症状日記をつけ病状を理解し把握することで、対処しやすくなります。PMSの症状と付き合うために、自分のリズムを知って気分転換やリラックスする時間をつくったり、自分が心地良いと思えるようなセルフケアを探してみることをお勧めします。また、カルシウムやマグネシウムを積極的に摂取し、カフェイン、アルコール、喫煙は控えたほうがよいと言われています。症状が重い場合には、仕事の負担を減らすことが治療になる場合もあります。

 

不妊症 不妊治療 !骨盤内の温度が大切。

☆血流の改善

 

身体の冷えが不妊の原因となっているケースが非常に多く見られます。身体が冷えると熱を逃がさないように血管が収縮して血流が悪くなり、酸素や栄養がうまく送られなくなって内臓の働きが低下してしまいます。はりやお灸を施して筋肉のコリや内臓の硬さを緩ませることによって、骨盤内臓器である子宮や卵巣の働きを高めていきます。

 

☆骨盤の矯正

 

骨盤の緩み・歪みによって子宮の靭帯が伸びて、子宮の形がわるくなると言われています。そうすると流産の可能性を高めてしまうことにもなってしまいます。着床後も妊娠が継続できるように妊娠前から骨盤の状態を整えていきます。

 

☆ホルモンバランスの調整

 

内臓に関係する神経は脳から背骨の中を通って各臓器に走行しています。ですので子宮や卵巣などと関係する神経の流れを良くするような治療、すなわち自律神経の中枢である視床下部に対してはり治療や整体をすることによって、【視床下部→脳下垂体→卵巣】と刺激が伝わってホルモン分泌を高めていきます。

 

人間の身体は毎日同じではありません。その時に必要な治療は変わってきますので毎回同じ治療内容とは限りません。 不妊治療は日々進歩していて、まだまだ科学では解明出来ていない部分も沢山あります。鍼灸や整体の知識はもとより、西洋医学や東洋医学に至るまで常に最新の医学知識を持って患者さんの治療にあたってまいります。

 

☆当院では

 

人工授精(AIH) 体外授精(IVF) 顕微授精(ICSI)

各療法 何れか選択されても 共通している事は

 

『骨盤内の温度を上げる、血流を良くする』

 

事を目的した施術になります。

 

ー施術内容と目的ー

 

温熱療法

鍼治療

干渉波療法

超音波療法

下肢血流促進療法

手技によるリンパマッサージ ストレッチ

骨盤矯正

 

上記 施術内容より症状に適した治療を施してまいります。

 

ブログにて他諸症状改善症例有りご覧ください。(開業30年間の改善症例より)

 

 

 

骨盤内の血流促進‼️

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。